手話を使ってのダイビング講習

一概に「ろう」「難聴」と言っても・・・日本手話がネイティブ/口形が大切/人工内耳/など様々なケースがあるということを承知しております。コース参加前にしっかりと納得するまでカウンセリングして1人1人にあったプランでご案内します。メールやLINE、テレビ動画などでの受付対応も可能です。

NHK「ろうを生きる難聴を生きる」「いざ水中世界へ!ダイビングスクールの挑戦」https://www.nhk.or.jp/heart-net/program/rounan/1095/

 

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